
まだまだお伝えしたいことがたくさんありますので
中国の秘境に自生している樹木から抽出されたエキスのがんへの有用性について
お知らせしたいと思います。
過去記事 その1 その2 その3 も、併せて ご覧ください。
ワンちゃんへの症例をご紹介した記事もございますので
ぜひ、目を通していただければと思います。

手術が出来ないと言われて…
すい臓がんから肺へ転移がわかり手術が中止になったのに
見えた希望の光
すい臓がんの手術直前に、肺への転移がわかったCさん。
やむなく手術は中止となり、がんのステージも3から4bに上がりました。
医師には、抗がん剤の投与を提案されましたが、副作用が心配だったと語ります。
そこで、Cさんは樹木から抽出されたエキスを併用することとしました。
その判断が功を奏しました。
というのも、Cさんいわく
抗がん剤単独では見込めないほど
腫瘍マーカーのCEAとC19-9がスムーズに下がっていきました。
「 転移があるので手術は無理。
化学療法に切り替える。 」
と医師から伝えられた時は 「 お先真っ暗だ 」と思ったCさん。
樹木から抽出されたエキスとの出会いで
希望の光が見えたと語ります。
抗がん剤のサポートをするエキス
抗がん剤と併用することで
抗がん剤の効果をサポートすることができ
腫瘍マーカの降下が見られました。
このままのペースで治療が継続されれば
腫瘍マーカーはさらに降下が期待でき
基準値まで下がる可能性が高いと言えるでしょう。
また、もしも放射線療法に頼る場合でも
こちらのエキスを併用することで
よりよい効果を望めると思います。と
医師も語りました。


